【要確認!】業者への依頼は代行内容を明確にしてから

【要確認!】業者への依頼は代行内容を明確にしてから

丁寧に依頼内容を確認してくれる業者を選びましょう!


当サービスでは月7名のお客様に絞り、レポート代行のサービスの提供を行っております。少数のお客様にのみ、しっかりとサービスを提供するという体制となっております。こうしたサービスの性質上、どうしてもお断りせざるを得ないお客様も多く、忸怩たる思いを抱いていることも事実です。
 
そこで、少しでも当サービスのご利用を頂けない方に対しても、せっかくこのホームページに訪れて頂いたということで、ブログシリーズとして「レポート代行業者」選定の基準を、今日から5つほどお伝えさせていただこうと思います。下手をしたら、「詐欺」にあってしまうかもしれない業界だからこそ、しっかりと業者を選びたいですよね。

選ぶ基準としては次の5つがあります。
1.     お値段
2.     問い合わせ時のやり取り
3.     質問への返答内容
4.     依頼の可否が明確
5.     レポート自体の質
 
 
さて、今回は「4. 依頼の可否が明確」という点についてお伝えいたします。
意外な盲点ですが、自分のレポートを依頼した際にレポート代行業者が明確に「依頼の引受の可否」を判断してくれているか、ということによって「信頼」できるかどうかわかります。
 
そこで今回は具体的にこの点について明らかにしていきたいと思います。
 
・自分の学習のためにレポート代行や卒論代行を頼みたいけれど、どうやって選べばいいかわからない
・一度、頼んでみたけど、ひどい対応をされてしまい、業者に頼むのが怖い
・そもそもレポート代行、卒論代行業者に信頼できるところなんて無いと思っている。
 
こんな方に向けた内容になっているのでぜひ読んで見て下さい。


信頼できる業者はできないことを明確に伝えてくれる

レポート代行と一言でいっても、様々な分野の依頼をするお客様がいます。
あなたが依頼したいと思っているレポートをすべて担当できるライターが揃っている業者ばかりではありません。

特にあなたが頼みたいと考えているレポート課題や論文が特殊な場合。この場合には必ず、レポート代行業者が引き受けられるかということを確認することが大切になります。



依頼前に何を聞くかが大事!

では引き受けの可否を聞くご依頼前に、しっかり可否を確認しなければ「レポート代行を頼んだはいいものの、劣悪なレポートや論文を納品された…」なんてことになってしまう可能性もあります。
業者にレポートや論文代行を依頼する前に以下のことを聞いてみましょう。

①同分野のレポートや論文の担当の経験
②執筆を担当するライターのプロフィール
③論文の場合は作るもののレジュメ

ご依頼の金額も高くなりがちな論文の場合には、簡単に作るもののレジュメを依頼前に作ってもらい、自分の依頼がきちんと相手に伝わっているかの確認も重要です。

なお、当サービスでは必ず依頼前にお客様との認識が合致しているかを確認するために、「ご確認レジュメ」を作成し、確認してもらうようにしております。

以上となります。レポート代行・論文代行業者によっては作成能力が無いにも関わらず、とりあえず依頼を受けて、劣悪な文章を納品するという詐欺に近い行為をしてしまうところもあります。
この記事を参考にして、安心できる状態でレポートや論文を業者に頼んで下さいね。


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