【正直に話します】レポート添削サービスを使うメリットとデメリット

【正直に話します】レポート添削サービスを使うメリットとデメリット

レポート添削サービスはメリットが沢山ある!けど…


日本初の大学生専用「レポート・卒論の添削サブスク・サービス」のプレミアム・コンシェルジュ(略称:プレコン)です。

今回は、添削サービスを運営する私どもから、皆さんにレポート添削サービスを利用するメリットとデメリットを正直にお話ししたいと思います。サービスを利用する場合のデメリットも正直にお話するのでぜひ、最後まで読んで見て下さい。

プレコンは月額制のレポート添削仕放題サービス!


最初に私どもが提供しているサービスについて説明します。
簡単に言えばプレコンが提供しているのは、月額料金をお支払い頂くだけで、あなたの書いたレポートや卒論の「赤ペン先生」サービスを使い放題になるサービスです。

また、このサービスの中には、最近、話題の「Chat GPT」をレポートに使うための方法についてのミニ講座もついてきます。もしも、Chat GPTを使いこなすことができるようになれば、添削サービスさえも使う必要がなくなるので、ぜひこの機会にご利用いただければと思います。

プレコンを使うメリット


プレコンを使うメリットですが、何よりも定額で添削サービスをお使い頂けるということです。
 
私どもの他にも当然添削サービスを提供している業者はございます。でも、そのほとんどがフリーランスであり、信用と金額の面で問題がありました。大体1回当たり、5000円程度になるかと思います。当サービスでは月2回ご利用頂く金額よりも低額で、添削サービスを使い放題になります

また私どもは系列のサービスとしてレポート・卒論代行サービスを「10年以上に渡り、2000名以上のお客さま」に提供してきた実績があります。

大学生向けのレポート専門のプロがあなたのレポートの添削を担当するので、単位の取得も確かに月8,980円は大学生の皆さんにとって安くありません。

でも、もしも留年をした場合には、年100万円以上の学費をさらに払わなければならないことを考えると、この金額は高くないと思います。

また添削サービスをご利用頂くことで、多くのお客さまが従来レポートを書いている時間をこの時間を使ってバイトをしたり、遊んだり、新しい経験をすることもできるようになります。こうしたことから、十分に、添削サービスにお支払い頂いている金額の元を取ることができると思います!

これが主なメリットです。

系列サービスの「レポート代行プラザ」です。
これまでに2000名以上のお客さまにご愛顧頂いてきました。


プレコンを使うデメリット


ちゃんとデメリットもお伝えしますね。

やはり最大のデメリットは月額で8,980円がかかることです。
自分たちで言うのも何ですが…大学生の皆さんにとって安くはないお値段ですよね。
私どもとしても大学生の皆さんにとってお金がどれだけ大切かを理解しています。なので、できる限り安くしたいのですが、これはライターの教育や、最新ツールの導入など、サービスの質を保ちながら、赤字ギリギリのラインなんです。

また、私どもとしてはこの金額をお支払い頂いても余りあるほど、大学生の皆さんにとっては意義のあるサービスを提供できているという自負があります!

意外と大きいのがChat GPT講座です。
Chat GPT、あなたも知っているかと思いますが、これからの社会に大きな影響のある存在ですよね。

これを「使いこなすかどうか」が、今後の就活や社会人生活、ぶっちゃけて言えば「収入」に直接影響してくると思います。Chat GPTによって奪われる職業が多いことは既に周知の事実ですが、だからこそChat GPTを使いこなすかどうかが、今後、社会で生きていく上では最も重要なことになるのですね。

そして、レポート課題が沢山、出される今が、大学生の皆さんにとってChat GPTを使いこなすスキルを身につけるためのチャンスになります。
当サービスでお教えするのはレポート課題や卒論にChat GPTを使うための方法ですが、スキルさえ身に着けてしまえば、Chat GPTでブログ記事を書くことも、プログラミングをすることも、あなた専用の秘書のように使うこともすべて可能になります。

この講座は実は私どもが書籍化をして、29,800円で売っている内容になります。 それを月額8,980円お支払い頂くだけで、講座としてお受けいただけます。

しかも、書籍にはない特典として…
①小テストによって確実にスキルが身につく
②添削サービスの担当者に質問し放題

もついてきます。

単位を確実に取れる添削サービスを使い放題になる上、将来にも役立つ「Chat GPT講座」サービスがついてくるのは、プレコンだけだと言えます。

まとめ


さて、いかがだったでしょうか。
ちょっと熱くなりすぎて、デメリットのところで「メリット」を言い過ぎたような気がしますが…それだけ皆さんにとってメリットの大きいサービスであるということをお伝えしたかったんです。
 
ぜひ、この機会にご利用を検討してみて下さい!

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