卒論添削|15年のプロが、青ペンで分かりやすく添削します【章ごと12,800円〜】
教授が添削してくれない。返ってきた原稿が赤だらけで、どこから直せばいいか分からない。提出が近いのに、この論理で通るのか、誰にも聞けない。
卒論を書いている学生から、毎年この相談を受けます。青ペン先生は、あなたの卒論を、青ペンで分かりやすく添削します。原稿を精読し、論理の飛び、根拠の弱さ、構成の崩れ、教授に突かれる箇所を、箇所ごとに指摘します。書き直しはしません。だから、口頭試問で問われても、自分の言葉で答えられる卒論になります。
まずは、序論の冒頭1,000字を、無料で診断します。
青ペン先生の卒論添削は、書き直しません
世の中の「卒論添削」には、実は2種類あります。ひとつは、原稿を預かって書き直して返すもの。もうひとつは、原稿に指摘を入れて、ご本人が仕上げるものです。前者は、出来上がったものはきれいでも、中身が自分のものではなくなります。
教授に「ここはどういう意味?」と聞かれて、答えられない。
青ペン先生は、後者だけをやります。あなたの原稿は、あなたのものです。私が返すのは、青ペンで分かりやすく添削した原稿です。どこが弱いか、なぜそう読めるか、どう直せば論が通るか。逃さず指摘します。そうして仕上がった卒論は、最後まであなたの言葉で説明できます。
AIを使って書いた部分があっても構いません。AIを使うこと自体は問題ではなく、自分で説明できないまま出すことが問題です。AIで書いた箇所を、あなたが説明できる形に直す。青ペン先生では、その指摘も、添削の中でしています。
15年の経験とノウハウであなたを確実に卒業させます
青ペン先生は、15年間、大学生のレポートと卒業論文を見てきました。
学部の卒論から、修士論文、MBAの課題まで、赤を入れてきた原稿の数は、数え切れません。何を書けば評価され、何を書くと突き返されるか。
その分かれ目を、現場で見続けてきた目で、あなたの卒論を読みます。
サービス内容
- 青ペンで分かりやすく添削した原稿。論理の飛び、根拠の弱さ、構成の崩れ、教授に突かれる箇所を、箇所ごとに指摘します。どこが弱いか、なぜか、どう直すかまで
- 添削1回につき、修正後の再確認を1回。合計2往復です。直したものをもう一度見て、直り切っているかを確かめます
- 返却までの日数は、章ごとも全体添削も、原稿を受け取ってから3営業日以内です
- 添削1回は、原稿1章分(目安5,000字まで)です
卒論添削の料金(税込)
| 内容 | 料金 | こんな人に |
|---|---|---|
| 無料の冒頭診断 | 0円 | まず、序論の冒頭1000文字を見てほしい |
| 章ごと添削(1章・目安5000文字・2往復まで) | 12,800円 | 書けた章から、1つずつ見てほしい |
| 全体添削(〜20000文字・1回通し・2往復まで) | 59,800円 | 原稿はあるが、提出前に全体を一度通して見てほしい |
| ライト伴走(2か月・添削5回・相談3回) | 79,800円 | 原稿がある程度ある。仕上げまで、相談しながら進めたい |
| 完走伴走(3か月・添削12回・相談12回) | 148,000円(2回払い可) | これから書く。止まっている。最初から口頭試問まで、一緒に卒業まで支えてほしい |
| 直前集中 | 168,000円 | 提出直前。集中して仕上げたい |
- 全体添削で20,000字を超える分は、1,000字ごとに2,000円を加えます
- ライト伴走には、修正指示への相談と添削、先生対応の戦略、想定問答集が含まれます
- 完走伴走には、問い・仮説・章立ての設計(2回)、先生対応、想定問答集、プレゼン添削、保護者への報告(月1回・希望制・無料)が含まれます
- 伴走の未使用分は、提出日まで繰り越せます
- 章ごとを5回頼むより、ライト伴走のほうが、相談と想定問答集がついて、ほぼ同じ料金です
卒論添削の流れ
- 無料の冒頭診断をお申し込みください。序論の冒頭1,000字を送っていただき、どこが弱いかをお返しします
- 診断を見て、続けたい方は、章ごと・全体・伴走のいずれかをお申し込みください。事前決済です
- 原稿を送ってください。添削してお返しします
- 直した原稿を、もう一度送ってください。直り切っているかを確認してお返しします(2往復目)
よくある質問
Q. 代わりに書いてもらえますか。 A. お受けしていません。代筆・代行は行いません。ご自身で書いた原稿への添削だけを承ります。
Q. 教授に相談しにくいのですが、添削で対応できますか。 A. できます。教授の指摘の意図をどう読むか、どう返答するか、先生対応の戦略として、伴走プランの中でご一緒します。章ごと添削でも、教授の指摘の意味が分からない箇所は、添削の中で読み解いてお答えします。
Q. AIで書いた部分があります。見てもらえますか。 A. 見ます。AIを使ったこと自体は問題にしません。ただし、そのまま出すと、口頭で問われたときに答えられません。あなたが説明できる形になるよう、その箇所を青ペンで分かりやすく添削します。
Q. 途中でやめた場合、返金はありますか。 A. 添削や伴走を始める前のキャンセルは全額返金します。開始後の返金と再添削はお受けできません。
Q. 原稿の内容は外に出ませんか。 A. 出ません。原稿は添削の目的以外には使いません。契約終了後1か月間は保持し、その後削除します。
卒論添削を受けた学生の声
先輩から沢山の感謝の声届いています♪


卒論を書き上げる作業は、人生に一度だけ経験できる貴重な体験です。書き直してもらう卒論ではなく、あなたが生涯に渡って人に説明できる卒論を、一緒に仕上げましょう。まずは、序論の冒頭1,000字から。

